明日もある

カサンドラ症候群です。自閉症スペクトラム、ADHDの子ども育児について綴っていこうと思います。

保育所への訴え方、パワポ使いました

先月から、子への理解を保育所にしていただきたくて。

時間をいただきました。

1時間。参加者は、保育主任の先生、担任の先生、夫、私。


うまく感情的にならずに伝えたかったので。状態を知ってほしかったので。


パワーポイントを作成して行きました。レジメめ用意して。

プレゼンテーション形式でしました。

ノートパソコンを広げて。


裏の事情としては。

夫にも子のことを理解してほしかったから。視覚情報の方が伝わると考えたからです。


言いにくいこと。

お願いしたいことも、書きこみました。文章にすることが大切だと思いました。必ず後でも読めますし。

言った、言わないという事も避けられますし。

参加していない園長先生や、他の先生にも伝わるかもしれないし。


夫は、あとで色々言っていましたが。

やり過ぎだ。とか。

でも、あれでいいと思う。とか。


結論として。

パワポは有効でした。

次回があるならば、レジメだけで良いかなと思いましたが。


夫は、本当に頼りにならない。

あてにならない。


今回も行きたくない。

何しに行くの?

あほみたいに聞いてきた。

適当に言いくるめた。


父母で揃ってお願いしなければ、建前がつかない。お願いする立場だからと。わざわざ、彼の休日に合わせて日取りも決めた。渋々、ついてきた。


私が出がけに必死でホチキス留めしてるのに。外で待ってるから。とか。

いいよ。と言ってから。

いや、おかしいでしょ。と感じて。

手伝ってよ。と、引き止めました。

異常に慣れすぎですよね。

共感性がないので、手伝ってくれないのです。察しが悪いので、役には立ちません。

お願いしたものの。

作業はすぐに終わり。

彼は傍観しているだけ。

いつもそう。傍観。



かわいそうに。それが彼です。

愛情があっても、暖かい目で傍観。

不安だから、行事参加を嫌がり傍観。

子と私がもめたり、苦しんでいたら、どうしてよいかわからずに傍観。その後は、いつものルーティンへ逃げる。仕事へ。二階へ。


悪意ではなく。

私も子も、愛しているけれど。

伝え方がわからない。

それを許しているのが、共依存なのだけど。

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