明日もある

カサンドラ症候群です。自閉症スペクトラム、ADHDの子ども育児について綴っていこうと思います。

子との会話はクイズ形式で

忘備録です。


子どもと会話が成り立ちますか?
成り立つ時もありますが、そうでない時もあります。


子どものうんちく話ばかり聞かされて辟易・・・。
うなずくのも面倒。疲れます。


子どもからの声掛けに返答する。
これはよくあるある。


でも、母の問いかけにスルー。
もしくは求める答えが得られない。


二択のはいか、いいえだと。
そうでもいいので、どうでもいい返事が返ってきて。あてにならない。


母が質問しても、想像力がないので返答ができない。
そして、めんどうだと思うこともあるそうです。


母からの会話は3択か、四択で。
母が作問したら、母は手下ではなくなるそうです。
対等に相談して設問できたらなおよし。
なるほど。たしかにクイズ好きだし。上手くいきそうな気もします。


それから、話の内容ですが。
母子の関係が良いと、自己肯定感もうまく育つそうです。
この順番です。意見してはいけない。
ただ聞くだけ。それで、母親に話しても安心になるそうです。
病院の初診時は1ばかり。たまに2でした。
今は3です。進歩してるではないですか。
自分に自信がついたら4ができる。これは大人も一緒だそうです。


悪口が多い人は、自分の人生が満たされていないそうなんです。
確かに・・・。


1.忘れた、なんもなかった。
2.事実の報告。今日は製作した。今日はお庭で遊んだ。給食の内容など。
3.よその子の悪口。
4.よその子が褒められたこと。
5.自分が褒められたこと。
6.自分が怒られたこと。失敗したこと。


6までいければ、困った時に母にsosが出せるそうです。

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